自己紹介の最近のブログ記事
こんばんわ、ナポレオン・ヒルのブログです。
ずいぶん、間があいてしまいました…。
さて、いよいよ藤田晋氏の言葉です。
僕自身、久しぶりにノートを開くので、どんなことを
言っていたのか、楽しみです。
<つづき>
藤田氏は、大学を卒業すると営業の仕事に就きます。
そこでは、「月間目標を達成することがうれしかった」そうです。
「最初の時期に頑張ると、すべてが好循環になる。
だから、最初に"意識して"頑張った」 と言っていました。
「量にこだわれ。そうすれば、苦手な分野でも結果を出すことは易しい」
「そう考え、週に110時間仕事した」とも言っています。
実際、藤田氏はその時すごい営業成績を残していますが、
営業は自分に向いてない仕事だと思う、と述べています。
週110時間、とかの話は『渋谷ではたらく社長の日記』の本をご覧の方は
すでにご存知かもしれませんね。
だいたい、あの本と同じようなことをリフレインしてましたので、
自分をさらけ出した著作だったのだなぁ、と
当時思ったことを記憶しています。
では、気が向いたときに、
この日の午後の、 ある方 の講義のメモも
公開したいと思います。
こんばんわ、ナポレオン・ヒルのブログです。
早速、前のつづきから。
<つづき>
その「天職塾」(ちなみに参加費は無料でした。)というイベントの
参加申し込みのときのことは今でも覚えています。
同じ日に、三人の講師が招かれていて、
それぞれ申し込みを受け付けていたのです。
藤田晋氏と、他に2人(この人たちも有名な人らしいです。)がいた訳ですが、
僕がそのイベントに気づいた時には、すでに藤田晋氏だけは
定員が埋まってしまっていたのです。
あーあ、遅かった。 と思った、その約3分後、
すっごいことをひらめいたのです。
前半の部は、3人の講師が対談し、
後半の部は、各講師に分かれて講演をするというプログラムを見て、
「あっ、じゃあ、別の講師に申し込めば、
前半だけは、藤田さんの話が聞けるんだ。」
たぶん、今これを見ておられる方は、
当たり前やん
と思ったことでしょう。
でも、この発想はなかなか良かったと
自画自賛しています。
コロンブスの卵です。
申し込むのをやめずに、実際、話を聞けたのですから。
< 次回、ようやく藤田晋氏の講演内容へ >
こんばんわ、ナポレオン・ヒルのブログです。
今日、棚を整理していたら、古いノートが出てきました。
3年くらい前に使っていたものです。
それを見て、思い出しました。
サイバーエージェントの藤田晋社長っていますよね。
あの人と、平成17年12月3日に会っていたのです。 僕が。
会っていた、と言ってもイベントの講師として彼が招かれていて
そのイベントに僕が参加していた、というだけの話ですが。
たしか、3M主催の「天職塾」という転職を応援するイベントでした。
当時転職にキョウミなく、藤田社長の話を聴きに行っただけの僕は
新卒とか第2新卒が、スーツを着て参加している中、
ひとり、ヒザに穴の開いたジーンズで最前列に座り、
かなり浮いていた
という恥ずかしい記憶がよみがえりました。
< なんとなく つづく >
こんばんわ、東京にも事務所を構える税理士法人の大阪の事務員です。
今回は、前回の実践のつづきです。
ちゃんと、この温度についてきてくれてますか?
【つづき】
2自己開示して自分自身を売ることで、究極の差別化をはかることができる
3ミッションを掲げると社会をまきこむことができる
この2つの教えを実践していきます。
ただし、ここで注意。「なぜルパン三世は泥棒なのにヒーローなのか」の本
ですが、ちょっとマーケティング風味というか、売上をのばすには…
という視点で書かれた本です。
とすると、このブログは商用なのか?
というギモンが浮かんできますが、基本的には違います。
まったく商用ではないのか?というと、そうでもありません。
というか、僕のイメージのなかでは、このブログを通じて、
インターネットのビジネスを学んでいきたい、という気持ちもあるので。
ですが、読者のかたにお金をつかってもらって
僕が金儲けをしようとは思っていません。
このブログ上でアフィリエイトなどをやってますが、
適当に無視しておいてください。試したいだけですから。
で、ようやく本題。2自己開示して…ですが、これはもう前回で実践ずみです。
そこで3ミッションを掲げる ということですが、
これが本当に難しい。
自己啓発本をよんで、多くの読者が困るのはこの点ではないでしょうか?
「目標を明確にせよ」と言われても、自分の人生の目標なんて
そうそう決まるもんじゃない。「なんとなくお金がほしいなんてダメだ」って
書いてあるし。
ですが、そこは自己啓発歴5年のワタクシ。
だいぶ輪郭が見えてきたのです。
まずは、お金に不安のない生活をしたい。という現実的な目標はあります。
でも、これでは明確な目標とは言えませんし、ましてミッションという
コトバからは、ほど遠いでしょう。
「正直者がバカを見ない世の中にしたい!」
これが、僕のミッションです。
ちょっと抽象的ですが、たとえ幼稚だと批判されても、
この言葉だけは、自分の本心からでた言葉であると自信をもっていえます。
おなじような目標をお持ちのかたは、ぜひコンタクトをくださいね。
コメントでもバックリンクでも。
このブログから、知り合いができた!ってなったら
最高の出会いじゃないですか!
より具体的なミッションも、おいおい公開していこうと思いますので、
ぜひぜひ続けて読んでくださいね。
こんばんわ。大阪船場の新進気鋭集団の一員です。
本のタイトルをパクってみました。
とっても新しい本ですよ。コピーライティング系の本です。
{「なぜルパン三世は泥棒なのにヒーローなのか?」著:山岸二郎}
この本に書いてあったので、即実践です。
実践する教えは、
1英雄神話の構造で自己開示をすると、お客さんが、あなたに感情移入して
あなたを応援したくなってしまう
2自己開示して自分自身を売ることで、究極の差別化をはかることができる
3ミッションを掲げると社会をまきこむことができる
これ、文章がちょっと長くなってしまうので、2回にわけて書きます。
今回は、1英雄神話の構造で自己開示をする です。
ちなみに、英雄神話の構造とはつぎのような構造だそうです。
①未熟な主人公
②自らは望んでない何かに巻き込まれる
③メンターと出会う
④試練をのりこえ、英雄として成長する
⑤問題を解決して報酬を手にする
僕がいま書けるのは①~③ということでしょうか。
ベンチャーサポート税理士法人の先輩・上司の方々がメンターであると
確信していますから。
では、僕の未熟さについて。
大学時代の生活がサイアクでした。
親から月10万円の仕送りをもらい、
そこから5万6千円を払ってワンルームに住み、
さらには奨学金を4万5千もらいながら、
アルバイトもろくにせず、かといって学校にはマジメに行かず、
毎日スロットとビリヤードばかり行ってました。
たまにスロットに負けて、親に仕送りを増やしてもらったこともあります。
そんな生活をくり返した結果、当然のごとく留年してしまいました。
仕送りが1年長びくことになりました。
(両親は、けっして金持ちではありません。フツーのサラリーマンでした)
ようやく卒業したと思えば、就活したのは大企業数社のみ。
当然、内定はなく、実家で税理士試験の勉強をします。
という、ありえない報告。
親の失望はたぶん相当のものだったでしょう。
もちろん、僕にはそんな表情はすこしも見せません。
そのせいか、勉強に専念した1年後に、
両親がパタパタと入院してしまいました。
今は2人とも元気ですが、いままでそんなこと1度もなかったのに。
そんな両親を見て、自分の情けなさをつよく、つよく感じました。
目標をもたずに生きてはいられない。
おれは、完全に自立し、親が元気なうちに孝行するのだ!
それほど、強い決意だったはずが、
税理士試験2年目の合格科目はナシ。
自分は何なんだ。この意志の弱さ。
何一つ達成できない人間じゃんか!?
そういうことを考えつつ、成功への希望だけをたよりに
こうして生きてきました。
では、次回は
2自己開示して自分自身を売ることで、究極の差別化をはかることができる
3ミッションを掲げると社会をまきこむことができる
の実践ですね!
【つづく】
こんばんわ。
次世代を創る税理士法人ではたらく者です。
今回は、自己紹介のつづきです。
【つづき】
25才で税務署に勤務することになりました。
大学卒業後からこの税務署勤務時代は、いちばん自己啓発本を
読みあさっていた頃だと思います。年間100冊くらいでしょうか。
毎日モンモンとしてました。
自分はこんなもんじゃねぇ…。
けど、成功の糸口が見つからねぇ…。
人生を劇的にかえたいっ!
(ちょっとカイジ風……ざわ…)
年収は400万くらいだったと思います。
でも、僕は「安定なんていらねぇ」とずっと思ってましたから、
28才で税務署を辞めることになります。
じゃあなんで税務署行ったの?
…生活のため?よく分かんないですが、機会があればまた書きます。
さて、自己紹介はこのへんにしておきます。
またタイミングが来たとき(ブログネタが詰まったとき?)に、
ちょいちょい露出していきまーす。
ではまた!
こんばんわ。
チャレンジャー大歓迎!ニュータイプ税理士法人の新人です。
新人にもチャンスをあたえる寛大な職場です!
(毎回、こういう宣伝をしてますが、やらされてるワケではないですから笑)
今回は、僕自身についてもうちょっと知ってもらおうと思います。
といっても、アピりたくてしょうがない…わけではなく、
できる限り読者のみなさんに感情移入してもらって、
フツウの人でもがんばりゃこうなるんだ!という軌跡を示すためのブログなので。
僕は、大学を5年間かけて卒業したのち、
2年間、税理士試験の勉強をしていました。23-25才の頃ですね。
そのとき取れたのは、簿記・財表の2つのみ。
今も合格科目はこの2つから変わってません。
(凡人オーラ出まくってますね…)
その間に、国税専門官の採用試験に合格し、25才から
大阪の税務署で勤務することになります。
【つづく】
はじめまして!2008年10月25日!
記念すべき、ブログ開設でございます。
まずは、自己紹介を。
僕は、神戸生まれの神戸育ち。
現在、大阪の堺筋本町駅前にあるベンチャーサポート税理士法人ではたらく
28才の男子です。読書ずきです。
ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」に衝撃をうけたのが、たしか23才の頃。
このブログは、ナポレオン・ヒルをはじめとするあらゆる成功哲学を実践し、
ほんとうに成功を手にできるかをつづるブログです。
とはいえ、おカタイ内容ばかりでも、つまらないし、
なにより更新がつづかない…ので、
のっそりほっこり、より道しつつ、やっていきます。
さて、初回ではまず、感謝をのべたいと思います。
まだ入社2ヶ月と7日の僕に、このドメインをあたえてくれた
ベンチャーサポート税理士法人さま、心から感謝もうしあげます。
このお礼はもちろん、ヒルの法則にしたがってお返しいたします。
『報酬以上の仕事をせよ』
-世の中には立派に成功している反面、同等の脳力をもちながら
成功しない人が多くいる。私はその理由について、半世紀以上にもわたって
研究を重ねてきた。そしてわかったことは、報酬以上の仕事をしてきた人は
報酬以下の仕事しかしていない人よりも高い地位につき、
高い報酬を得ているという事実であった。
きわめて単純な結論だったのである。



