今まで読んだ、どの本よりも衝撃的なコピペ文

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こんばんわ、ナポレオンヒルのブログです。

深夜にネッツサーフィンをしていたところ、

「とんでもないコピペ」に遭遇しました。


今まで読んだ、どの本よりも衝撃的な内容でした。

(ナポレオンヒルの本よりも……)


この年齢で、この文章と出会えて良かったと心から思いました。


このコピペを知らなかったあなたにとって、

このブログは最高のプレゼントになるはずです。












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ある大学でこんな授業があったという。 



「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。

壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」




教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

そして砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。

そしてもう一度聞いた。

「この壺は満杯か?」




学生は答えられない。

一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。

それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」





学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。

彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」



一人の学生が手を挙げた。

「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、

いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」



「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、







大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ






君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。

それは、仕事であったり、志であったり、

愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢であったり…。




ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。




もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから

自分の壺を満たしていけば、

君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。



そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、

その結果それ自体失うだろう。


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